速度制限なしでデータ通信無制限!契約期間も解約金もナシのポケットwifi[民泊レンタルwifi]

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今回は私が実際に使っているポケットwifiをご紹介します。

ちなみに今回紹介するポケットwifiは、3日で〇GBなどの速度制限なし無制限解約金なし通信スピードが速いポケットwifiです。

 

私はポケットwifiを契約する前に色々なポケットwifiを調べまくりました。

(1週間ぐらいどのポケットwifiにするか悩みました)

そして見つけた「民泊レンタルwifi」ですが、知名度は正直低いです。

ですが、民泊レンタルwifiを調べていく内に、「今のポケットwifiでは一番だな。」と思うほどになり、民泊レンタルwifiを契約しました。

それでは最強のポケットwifi「民泊レンタルwifi」について解説していきます。良いポケットwifiを探している方は必見です!!

 

目次

民泊レンタルwifiって何?

民泊レンタルwifiは元々民泊のホスト(部屋を貸す人)用の商品で、民泊する不特定多数の人が1台のポケットwifiを使う事を前提にされています。

民泊のホスト(部屋を貸す人)は部屋のwifi環境が悪いと、低評価やクレームに繋がってしまいます。

その為、民泊レンタルwifiは月の速度制限やデータ通信容量、エリア、値段を含めて他社が真似できないようなサービスのポケットwifiになっています。

 

「民泊レンタルwifi」なんて全然聞いたことが無くて、

「wimaxやワイモバイルといった聞いたことあるところの方が安心なんじゃないの?」と思う人もいると思いますが、

聞いたことがなくて当たり前なんです。

広告もしてないしCMも流していないし、みなさまの普段目にする耳にするところには全く現れません。

(なぜ私が知ったかって?一週間ネットでポケットwifiについて調べまくったからです。笑)

ですが、サービスや運営会社や保証はしっかりしているのでご安心ください。

対企業、対会社、対不動産オーナーなどが民泊レンタルwifiの主な客層(ターゲット)なので、むしろしっかり運営していないとどえらい事になります。(裁判や損害賠償の対象になってしまう為)

一言でいえば

皆さんがよく耳にするwimaxやワイモバイルのポケットwifiは「小売り用」

民泊レンタルwifiは「業務用」と言ったところでしょうか。

業務用ではありますが、民泊をやっていない一般の人(私も民泊で人に部屋を貸したことはありません)も普通に契約して利用できるので、

今回の記事では私が使っているポケットwifi「民泊レンタルwifi」について詳しく解説していきます。

 

私がポケットwifi契約にあたってこだわったポイント

私がポケットwifiを契約する時に、より良いポケットwifiを見つけ出すためにこだわったポイントがいくつかあります。

私のこだわりポイントと民泊レンタルwifiの仕様を照らし合わせながら解説していきます。

この記事を見ている人はポケットwifiを探している人だと思うので、参考になれば幸いです。

 

本当に速度制限なし、本当に通信容量無しのポケットwifiを探し求めていた

この部分は個人的には最重要な項目でした。

ポケットwifiを探している時に通信容量無制限と謳いながら、よくよく調べると、

「3日で3GB使った場合は翌日は低速になります。」とか

「月に7GBを超えると月末まで低速になります。」とか記載されているところが数多くありました。

「データ通信が低速でも通信できるから通信は無制限です」という事なのでしょうが、

webのページを1ページ開くのに1分も2分も待ち、動画なんか全く視聴できない状態の通信制限のかかった低速のデータ通信を、このご時世に通信と呼んでいいのか!と私は言いたい!

 

3日で3GB使うと翌日は低速になるポケットwifiがたくさんありますが、

使う時は3GBなんてあっという間に使ってしまいますよね。この3日で3GB制限のないポケットwifiを探すのに苦労しました。

 

民泊レンタルwifiの速度制限、通信容量について

民泊レンタルwifiは3日で1GB,3GB、10GBなどの制限はありません。

そして民泊レンタルwifiは月に使える通信容量が無制限のポケットwifiです。

 

民泊レンタルwifiの通信容量無制限について

民泊レンタルwifiの「通信容量無制限」と言うのは少し特殊で、

民泊レンタルwifiはソフトバンクの回線を使用しているのですが、ソフトバンクがヘビーユーザーと認定をした場合にその端末に翌月まで速度制限がかかります。

目安としては月に50GBから100GBです。明確に何GBとは出ていませんし、ネットで民泊レンタルwifiを使っている人の口コミを見ても、「月に100GB超えて制限来た」という人や「月に60GBで制限来た」という人がいて様々です。

私も月に56GB使ってみましたが、制限なく翌月を迎えましたし、キャリアのヘビーユーザーの認定は少し曖昧ですが

民泊レンタルwifiのポケットwifiは最低でも月に50GBは問題なく使用できます。そこから先はキャリア(ソフトバンク)の認定次第という事です。

「無制限じゃないじゃないか!、制限かかるじゃないか!」と言う人は安心してください!

月に50GB以上使うのもなかなか難しいですが、万が一ポケットwifiに速度制限がかかってしまった場合は代替機を申請できます。

 

民泊レンタルwifiの代替機について

民泊レンタルwifiの場合、ヘビーユーザーに認定されて速度制限がかかるのは、契約者ではなく、その端末(ポケットwifi本体)だという事です。

万が一通信制限がかかってしまったら、代替機の申請をすれば、新たな端末(同機種のポケットwifi本体)が届くので、速度制限がかかって翌月に速度制限が解除されるまで、この代替機(最低通信容量50GBの同じポケットwifi)を使ってくださいという事です。

代替機は翌月10日までには必ず返却しましょう!期限内に返却しないと、代替機の端末料金を別途請求されてしまいますので、必ず返却しましょう!

つまり民泊レンタルwifiは、本当に無制限で使えて3日で3GB制限などの速度制限がないポケットwifiなのです!

民泊レンタルwifiの申し込みはコチラの公式ページから

 

民泊レンタルwifiの通信速度はポケットwifiの中でもトップクラス!4G、LTE回線を使用!

3日で3GB制限や通信が無制限で使えるといっても元々の通信速度が遅かったら使い物になりません。

民泊レンタルwifiはSoftBankの電波を使用しており、SoftBank 4GとSoftBank 4G LTEが両方使える「Hybrid 4G LTE」なので通信スピードもソフトバンクの4G、LTEスマホやソフトバンクのポケットwifiと同じです。

民泊レンタルwifiはソフトバンクとの特殊な契約をしているので、ソフトバンクのポケットwifiが無制限、速度制限が無しで使用できる(むしろそれより早いかも)のです。

私もこの民泊レンタルwifiを使用していますが、

webの閲覧も動画の視聴もファイルのダウンロードやアップロードも全てストレスなく使用できています。

格安simみたいに時間帯によって遅い時間帯があるという事もありませんので本当に通信速度が早くて安定しているポケットwifiです。

 

ポケットwifiを検討中に「速度が早いといいなぁ」と思いながら「最大通信速度何Mbps(ベストエフォート方式)」という言葉をたくさん見かけますが、

これ、信用しないでくださいね!

実際にそんな数値出るわけないですから!

この最大通信速度やベストエフォート方式っていうのは簡単に言えば「理論上、特定の条件下ではこれぐらいでるはずです。」というものなのですが、実際使用する時には全くあてになりません。

ポケットwifiの実際の速度は、実際に使用している人の口コミを参考にするしかないのですが、

この民泊レンタルwifiはソフトバンク回線という事もあり、実際に使ってみても非常に通信スピードが速いポケットwifiなので本当にオススメです。
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都心部はもちろん、田舎の山奥のゴルフ場、高速道路、地下でも動画視聴可能!さすがソフトバンク回線のエリアカバー率!

実は私、ポケットwifiを契約する際にこのエリアも非常に重要視していました。

理由は、何点かあり、

普段車に乗る時に車内にipadを持ち込んで、カーナビ&音楽プレーヤーとしてポケットwifiに繋いで使用したかった。

車でゴルフ場に行く事が多いので田舎や高速道路などでも安定して電波を拾えるポケットwifiを探していました。

ゴルフをする人は分かると思いますが、ゴルフ場というのはだいたい山奥の田舎にあります。

民泊レンタルwifiを実際にゴルフ場までのカーナビとして使ってみると、田舎でも高速道路でもしっかり電波を拾ってwifiも問題なく使用できています。

実績としては、大阪、奈良、和歌山、兵庫、岡山、愛媛、香川のゴルフ場までカーナビアプリをポケットwifiに繋いで運転しましたが、問題なく作動しました。

 

仕事柄、転勤、出張が多いのでどんなところにいっても安定した通信をしたい。

出張、転勤の為引っ越しが多いので、県をまたいで色々なところに住むことも考慮して固定回線ではなく、民泊レンタルwifiのポケットwifiにしました。

引っ越しが多いと自宅に光回線を契約するのをためらってしまいます

「来年には県外に引っ越すかもしれないから、光回線契約したら解約料かかってしまうな。。。」と考えてしまいなかなか固定回線の契約まで踏み切れなかったのですが、ポケットwifiなら引っ越しの際もエリアが広く全国で使えれば自宅のネット環境も整うので、

ソフトバンク回線の為、エリアが広くて安定した通信ができ、速度制限がなく容量無制限のポケットwifi、民泊レンタルwifiにしました。

 

マンションに住んでいるので、地上から高さのある場所や、鉄筋コンクリートの建物内でも問題なく安定した通信をしたい。

私は独身で転勤が多いため、単身用のマンションに住む事が多いのですが、

部屋を選ぶ際に5F以上に住むようにしています。(防犯の為&ゴキブリが出にくいため)

ポケットwifiは使用する電波によって、高所(マンションの5F以上)とか遮断物がある場所(鉄筋コンクリートのビルやマンション)にいる時の通信速度が変わったりします。

ポケットwifiの代表格のwimaxはビルが多い場所や鉄筋コンクリートマンションなどでは電波がよく途切れると口コミではみかけます。

私がしようしている民泊レンタルwifiは鉄筋コンクリートマンション内(自宅4Fです)でも大阪のビルが多い場所でも、都会の鉄筋コンクリートマンション(友人宅、都心部マンション9F)でも問題なく通信できました。

私のように自宅(マンション)でも使用する方はソフトバンクの通信網を使用しているポケットwifiの民泊レンタルwifiがオススメです。

スマホと同じくらいの電波の入り方なので本当に安心して使えます!

民泊レンタルwifiを使っていて通信が途切れるのは今のところ高速道路の長いトンネルで少し途切れることがあるぐらいですね。

 

東京や東京は地下街が多いので、都心部の人は地下での電波の入りも重要!

ポケットwifiって外出時に使いたい場合が多いですよね。

外出時にパソコンやタブレット、iPad、3DSなどを使用する時にポケットwifiがあると、とても便利です。

東京や大阪などの都心部に住んでいる人は地下街に行く事も多いと思います。

地下で電波が入らないポケットwifiだと、地下街のカフェでパソコンやタブレットをwifiに繋げれないなんてこともあります。

私が使っている民泊レンタルwifiは大阪梅田の地下街や難波の地下街のカフェでポケットwifiとipadを使って問題なくyoutube動画の視聴ができましたので、地下にも強いです。(東京の地下街は未検証ですが、大阪で大丈夫なので恐らく大丈夫だと思います。)

民泊レンタルwifiの申し込みはコチラの公式ページから

 

速度制限なし、容量無制限、保証込みで月額4500円のポケットwifiは本当にお得!

民泊レンタルwifiの月額料金は4500円です。

料金だけで言うともっと安いところもありますが、この4500円の中には端末の紛失、故障などを保証する安心サポートパックが含まれています。

3日で3GB制限もなく、データ容量無制限で月額4500円は他社のポケットwifiと比べてもコストパフォーマンス的に本当に最高です。

民泊レンタルwifiを使う前は「少し高いかな?」と悩みましたが、使ってみると、月額4500円で故障時、紛失時も安心のサポートパックまでついているので大満足の結果になりました!

 

代替機申請の際は料金2000円が発生する。

万が一通信制限がかかってしまった際に代替え機を申請できると先程書きましたが、

その際にHPに有料と書いてあったのでこの有料がいくらなのか公式に問い合わせたところ、

事務手数料:1000円(税抜)

代替機の送付の往路送料:1000円(税抜)

※代替機返却の復路送料は上記に含まれています。同封の着払い伝票をご使用ください。

との事だったので、2000円で最低でも50GB使える代替機(同機種のポケットwifi)を申請できるという事ですね。

 

民泊レンタルwifiの支払方法はPayPalのみ

民泊レンタルwifiの支払方法は1種類のみで、PayPalのみとなっています。

クレジットカードからPayPalというサービスを介して支払いを行います。

直接クレジットカードで契約出来ないのが少々面倒なので、

支払方法がPayPalのみというのが、民泊レンタルwifiの唯一のデメリットだと個人的には思います。

PayPal自体は一度登録(アカウント作成)すればあとは自動決済で毎月クレジットカードから支払いを行うので、登録作業さえ終われば、普通のクレジット決済と同じようにに決済されます。

PayPal自体は世界的に有名なサービスで、いろいろなお買い物で活用できます。

クレジットカードを利用する時に、クレジット番号やセキュリティ番号を都度入力する手間も省け、取引先に知られないのでセキュリティ面でも非常に優秀なサービスですので、1アカウント作っておくと大変便利です。

様々な支払いをPayPalを通して行う事で、支払いに使っているクレジットカードを変えたい時に、PayPalの登録情報を変更するだけで複数の支払いを一度でカードの切り替えが出来たりしますので便利ですよ!

 

民泊レンタルwifiの初期費用、契約期間、解約金などを解説!

民泊レンタルwifiの月額と代替機の申請の料金については先程書きましたので、

続いては民泊レンタルwifiの初期費用や契約期間、解約金について解説していきます。

 

民泊レンタルwifiの初期費用は4500円、初月の支払金額は13500円

民泊レンタルwifiの初期費用は契約事務手数料の4500円のみです。

しかし、最初の支払いはこの契約事務手数料の4500円と当月分の使用料4500円、翌月分の使用料4500円の合計13500円の支払いになります。

民泊レンタルwifiの初月にかかる費用↓

初期費用
契約事務手数料 4500円
当月分の利用料金 4500円
翌月分の利用料金 4500円
合計 13500円(税別)

 

ポケットwifiの機種は基本的に303ZT、端末代金はレンタルなので0円

民泊レンタルwifiを契約して使用できる機種は303ZTという端末です。

タッチパネル搭載で非常に使いやすい機種です。月に何GB使っているかもすぐ分かるのでとても使いやすいですね。

在庫状況により、レンタル機種は変更になる場合があるらしいのですが、私のところにはしっかり303ZTが届きました。

 

←私の使用中の303ZTです。

現在2/26日で42.6GBですが、速度制限はまったくありません。

至って快適に使用しています。

 

民泊レンタルwifiはその名の通り、ポケットwifiの機種はレンタルという事なので、購入する必要がありません。

解約の時に返却すれば、ポケットwifiの端末代金は0円ですので、解約時にはしっかり返却しましょう。

契約期間もないですし、端末のレンタル代なども請求される事がないので、解約したい時に何の縛りもなく、すぐに解約できるのも民泊レンタルwifiの良いところだと思います。

 

民泊レンタルwifiは契約期間なし、解約金ゼロ、端末代金ゼロのいつでも解約できるポケットwifi

民泊レンタルwifiは契約期間なし、解約金ゼロ、端末代金0円のいつでも解約できるポケットwifiです。

民泊レンタルwifiはその名の通りポケットwifiをレンタルするサービスです。

ですので、端末代金(ポケットwifi本体)も0円ですし、解約したい時はすぐに解約できますし、その際の解約金等も0円です。

(解約した場合は端末は返却する必要があります。)

これは契約する際に非常にありがたくて、「気に入らなかったらすぐにいつでも解約できるポケットwifi」という安心感で契約できます。

実際私も「民泊レンタルwifiって知名度低いし、少し不安だな」と思っていたのですが、この契約期間なし、解約金0という事に後押しされて契約しました。(使ってみて、今のところ解約する気は全くないですが。。。)

しかし、最初に支払いをしている当月分と翌月分の利用料金は返却されませんので、2か月間は使った方がいいでしょう。

民泊レンタルwifiの申し込みはコチラの公式ページから

まとめ

今回は私が使っているオススメのポケットwifi「民泊レンタルwifi」をを解説してみました。

最初に契約する時は知名度も低いので正直不安でしたが、使ってみるとこのポケットwifiにして良かったと本当に思います。

速度制限なしで、データ通信容量が無制限で、契約期間なし、解約金なし、保証込みで月額4500円のポケットwifiなので

現在ポケットwifiをどこで契約しようか検討中の方には「民泊レンタルwifi」のポケットwifiをオススメします!

契約期間が無いのでいつ解約してもOKです。他のポケットwifiを試す前に民泊レンタルwifiを試してみるのもアリだと思いますよ。
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